【快適!DIY】初心者のうちにあると便利な道具のまとめ

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作り方

初心者のうちにあると便利な道具

電動ドライバー

DIYでは頻繁に使うねじ締めの作業がかなり楽になります。
電源コードが邪魔にならない充電式のものもあります。
日曜大工を始めるとき、一般的に一番最初に買っておくと良い工具だと思います。

ホームセンターでは無名のメーカーの安いものも置いてありますが、信頼性と修理の場合を考えて最低でも国産の5000円前後のものにした方が、
長い目でみて安く、安全だと思います。

RYOBI(リョービ)、makita(マキタ)などが有名でよく使われています。
初めて買う人はドライバーやドリルの先が数種類セットになっているものをおすすめします。

おすすめ電動ドライバー
在庫品 リョービ(RYOBI)電動ドライバドリルキットFDD-1010KT先端工具セット付電動ドライバードリルあす楽対応

L字の定規

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

シンワ測定 サンデーカーペンターさしがね 30×15cm 12416
価格:211円(税込、送料別) (2019/7/12時点)

木材にまっすぐ線を引くときに重宝します。ななめに合わせて45度に線を引くこともできます。

おすすめ電動L字定規
シンワ測定 サンデーカーペンターさしがね 30×15cm 12416

のこぎり

木材は購入した時にホームセンターで無料か数十円で好きな長さに切ってもらえますが、寸法を決めていない時など家で切りたい場面も出てきます。

のこぎりはいろいろな種類・値段のものがあるのですが、ある程度良いものを使った方がストレスなく切れます。
ゼットソー 265というものが初心者でも使い易いです。265という数字は、のこぎりの刃の粗さを表しています。
切れ味が悪くなってきたら、刃の部分だけ交換式になっているのも便利です。

おすすめのこぎり

岡田金属 ゼットソー3 265 本体 15075【TC】【FS】

趣味になってきたらあると便利な道具

スライド丸ノコ

ひとことで言うと、木材をまっすぐ楽に綺麗に切ることができる道具。

普通の丸ノコの場合、素人が使うと硬い材料の部分で丸ノコが跳ねたりして危険を伴うこともありますが、スライド丸ノコは土台に固定されているいるので比較的安全に使うことができます。

デメリットは、丸ノコが固定されているので、決まった最大幅までしか切断することができないのと、値段が高めです。

おすすめの丸ノコ
マキタ/makita JPAスライドマルノコ 190ミリ M244

» スライド丸ノコについてさらに詳しく見る

ジグソー

簡単に言うと、木材を曲線に切ることもできる糸ノコの電動バージョン。

丸ノコのように正確にまっすぐ切断するのは難しいが、ある程度の日曜大工ならこれで直線から曲線まで切ることができて便利。
刃を交換することで金属を切断することもできます。丸ノコに比べて安全で手に入れやすい値段なのも魅力。電源コードのない充電式もあります。

おすすめのジグソー
マキタ/makita ジグソー JV0600K

» ジグソーについてさらに詳しく見る

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